宮下草薙・宮下兼史鷹が交際する彼女の存在を告白、さんまは宮下母の強烈キャラに…

 ネガティブ漫才で人気のお笑いコンビ「宮下草薙」の宮下兼史鷹(けんしょう、29)が19日放送のフジテレビ「ホンマでっか!?TV」(水曜後9・00)に出演し、交際する彼女の存在を明かした。

 宮下は、48歳までキャバクラに勤務し、女手一つで自身を育てたという母親とともに、スタジオに登場。母親について「愛情がいきすぎているところがあって」と紹介した。

 「兼史鷹ちゃんのお笑いの才能がテレビで生かされていない」と主張する母親は、「『え〜ん』ってなっちゃって、兼史鷹ちゃんをどうにかしてくださいませ〜」「うちのかわいい兼史鷹ちゃんが〜」などと強烈なキャラクターを発揮。MCを務める #明石家さんま (64)も、「普通でいいんですよ、こんなんアカンよ!」と、タジタジだ。

 その後、共演者の一人に「付き合っている女の子とかいるの?」と尋ねられた宮下は、「あ、はい、今います」と正直に告白。続けて、「(母親が)彼女をライバル視しちゃっていて、一回実家に彼女を連れて行ったことがあるんですけど、僕のいないところで『私は兼史鷹ちゃんを一番に育てた。あなたは兼史鷹ちゃんを一番にできる?』って。念を押すんですよ…」と打ち明けた。

 このエピソードに、さんまは驚きの表情で、「漫画の本に出てきそうなもめ方だ」。 #マツコ・デラックス (47)は「でも、その漫画で言われている母親はこんな人じゃない」と即座にツッコんで、盛り上げていた。

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