前田敦子が北海道ほろ酔い旅「酒のつまみは絶景です!」電子雑誌「飲み旅本。Powered by 旅色」Vol.7公開!

酒のつまみは絶景です! #前田敦子 さんが北海道ほろ酔い旅へ

前田敦子が北海道を訪れ、絶景をおつまみに北の大地ならではの飲み旅へ。ノスタルジックな趣のある小樽や海産物の宝庫・余市、そして“積丹ブルー”と呼ばれる青く透き通った海が美しい積丹で、旅とお酒を満喫。また、ご当地カクテルを片手にベランダで気軽に旅気分が感じられる「ベランピング飲み」や、クラフトスピリッツについて学べるコラムページ、男前女子におすすめしたい「缶つま」を使ったおつまみレシピを紹介するページも。また、お酒好きとして知られるYouTuberグループ・東海オンエアのゆめまるさんの新しい酒体験に出合う連載「のんべえ日記。」では、虫眼鏡さんと三重を訪れる。

ショートカットにして初めての撮影が「飲み旅本。」だったという女優の前田敦子。「北海道の名物グルメって私の食の好みにドンピシャなんです!」と嬉しそうに語りながら、積丹、余市、小樽の3つの町へ。町ごとに違う景色を満喫しつつ、それぞれの特徴を活かした料理やお酒を味わい、北海道の飲み旅にどんどん魅了されていく。「大正硝子 酒器蔵」では、お酒をより美味しく味わうため、日本ソムリエ協会認定のワインエキスパートを持つスタッフにアドバイスをもらいながら、自分だけの特別な酒器選びも楽しんでいた。「積丹スピリット」の蒸溜所ではクラフトジンの試飲でボタニカルな香りに癒されて、お酒造りについても学び、「山に囲まれた自然いっぱいの中でお酒を飲むって、幸せな過ごし方」と、開放的な旅に大満足な様子。北海道ならではの風景と“男前女子”にぴったりな飲みスポットを巡るほろ酔い旅に出かける前田さんの自然体な表情は、動画でも公開。さらに、宿でもお酒を楽しみたい方のために、ニセコ・小樽エリアのほろ酔い宿もご紹介。

旅の達人の特別な“飲み時間”教えます 酒とワタシと缶つまの最強な過ごし方

“ビールおねえさん”こと古賀麻里沙、野外料理研究家・ベアーズ島田キャンプ、そして鉄道タレントの #木村裕子 といった旅の達人たちが、自分にとっての最高の飲み時間、お気に入りのお酒と「缶つま」の組み合わせなどについて語る。ビールについて学べるビアバー、キャンプ場、鉄道など……多彩なシチュエーションでの旅スタイルについても教えてくれた。

ご当地カクテルで旅気分! 男前女子におすすめなベランピング飲み

遠出をしなくても家のベランダでキャンプが楽しめる「ベランピング」を旅色アンバサダーのリンさんとmoneさんが体験。各地域で作られたご当地カクテルと共に、おうちで旅気分を満喫できる方法を提案。また、ベランピングの様子は動画でもご紹介。

酒蔵独自のこだわりが詰まったお酒 今、引き込まれたいクラフトスピリッツ

世界的なクラフトブルワリーブームから、クラフトビールに続いて注目されている「クラフトスピリッツ」。基本の4大スピリッツの解説から、その土地ならではの原料を使い地域の特徴を活かした味わいを楽しめる和製クラフトスピリッツの紹介まで、幅広く学べる。モデルで人気料理家の和田明日香さんが作る、クラフトスピリッツに合わせたい「缶つま」アレンジおつまみレシピも

酒のためならどこへでも! 東海オンエア・ゆめまるの「のんべえ日記。」 第3話-1泊2日の三重よっぱらい旅-

YouTubeチャンネルの登録者数が550万人を突破した「東海オンエア」。そんな人気動画クリエイターグループのメンバーであり、無類の酒好きとして知られるゆめまるの酒連載第3話。今回は、以前から大好きな町だと語る三重県・伊勢と、少し足を延ばした松阪へ。よりたっぷりと飲み旅を満喫するため、グループのメンバーから虫眼鏡さんも参戦。ご当地居酒屋飲み、酒屋での角打ちはもちろん、松阪牛の回転焼肉やエスカルゴ牧場も訪問。“酒好きのための三重飲み旅”を存分に楽しむ、ほろ酔いのお二人の姿は動画でも楽しめる。

「飲み旅本。Powered by 旅色」
URL:https://nomitabi.tabiiro.jp
創刊日:2017年10月12日
価格:無料
発行:株式会社ブランジスタメディア
監修:国分グループ本社株式会社
編集長:播磨雄介

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前田敦子が北海道ほろ酔い旅「酒のつまみは絶景です!」電子雑誌「飲み旅本。Powered by 旅色」Vol.7公開!