白石麻衣、不登校だった学生時代「教室に行けなかった」

【モデルプレス=2021/01/27】元 #乃木坂46#白石麻衣 が、27日放送のフジテレビ系「突然ですが占ってもいいですか?SP」(よる9時〜)に出演。不登校だった学生時代を振り返った。

◆白石麻衣、不登校だった学生時代

白石には“破壊の年”に入る時期があるという星。

白石は、中学2年生の9月から「不登校になったんです」と言い、「周りの友だち何人かにバーっと言われたので、そんなこと言われるなら行かないとなってしまった」と告白。「当時仲が良かった友だちが『学校に行こうよ』と迎えに来てくれたけど、教室に行けなかった。

教室には行けなかったけど、学校の別室に通っていました」と学生時代を明かした。

◆白石麻衣、プロデュース業で新たな才能開花の可能性

また正義感が強く、任されたことはやり通す白石だからこそ、完璧にやりすぎて、ずっと本当の自分を見失っている状態だという星。

白石が「卒業して今後どうなっていくんですか?と聞かれた時に、これ!というものがない」と話すと、星は、そんな白石には、自分でプロデュースして作品作りをすることが向いているとアドバイスしていた。(modelpress編集部)

情報:フジテレビ

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白石麻衣、不登校だった学生時代「教室に行けなかった」