King & Prince平野紫耀、メンズ部門2連覇でファンに感謝「皆さんに求めて頂けるから…」<第7回カバーガール大賞>

【モデルプレス=2021/03/04】カバーガール大賞実行委員会が、3月4日「雑誌の日」を記念して『第7回カバーガール大賞』を発表。King & Princeの平野紫耀がメンズ部門で昨年に続き2連覇で大賞を受賞した。
昨年に新設された、表紙を飾った回数の一番多かった男性を表彰するメンズ部門はKing & Princeの平野が見事2連覇を達成。アルバム発売やコンサートツアーなど、勢力的な活動でグループでの表紙や個人ももちろんのこと、昨年ドラマ『未満警察 ミッドナイトランナー』でW主演を務めたSexy Zone の #中島健人 も数多くの表紙を飾った。
平野が表紙を飾った雑誌は重版・増刷が次々決定する人気ぶり。端整なルックスを持ちながらも愛らしい天然キャラと飾らない姿でバラエティでも輝きを放ち、性別問わず憧れの的となっている平野の2021年の活躍に注目だ。

◆平野紫耀、メンズ部門で昨年に続き2連覇
受賞の感想について平野は「ありがとうございます!今回もたくさんの雑誌の表紙を飾らせて頂けて、とても嬉しいです。これからも感謝の気持ちを忘れずに、ひとつひとつの撮影に臨んでいきたいと思います!」と意気込み。
メンバーなど複数人での表紙撮影と、個人での表紙撮影での違いを問われると、「カメラマンさんによって表情の指示を頂くときとそうでないときがあるので、複数人の撮影で指示がない時は周りがどういう表情をしているのかをまず確認します。そして、『岸くんは身体を前に向けているから僕はハスに構えていよう』など周りに合わせて全体のバランスを考えながら撮影に臨んでいます」とグループ撮影での様子を明かした。
雑誌撮影時での思い出深かったエピソードについては、「僕自身スタジオでの撮影も好きなのですが、青空の下で外の空気を吸いながら撮影するのは、より笑顔になれて自然体の自分を出せるので、ロケの撮影は大好きです!」とコメント。
最後に「ファンの皆さんに求めて頂けるから雑誌の表紙を飾ることができるので、このような賞を頂けるたびに皆さんへの感謝の気持ちが益々強くなりました。これからもこのような賞を頂けるように、皆さんから求めて頂けるように、カッコいい平野紫耀をお届け出来たらと思います。これからも精進していきます!」をファンにメッセージを送った。
◆「第7回カバーガール大賞」とは
同賞は、2020年(1月〜2月まで)に発売され、オンライン書店Fujisan.co.jpで取扱いのある雑誌・フリーペーパー・電子雑誌等を中心に約10000誌を調査。表紙を飾った回数の多かった女性を選定し、第7回カバーガール大賞受賞者として表彰。
大賞の他にエンタメ・コミック・グラビア・ファッションの各部門賞受賞者と10代20代30代でトップを飾った方々の他に、2020年に読者やファン、メディアにニュースを届けてくれたカバーガールや雑誌を讃えて、カバーガール大賞実行委員が選ぶ『話題賞』も。そして昨年から新設した、表紙を飾った回数の一番多かった男性を表彰する『メンズ部門』も引き続き設けている。(modelpress編集部)
◆「第7回カバーガール大賞」結果
【大賞】沢口愛華
【メンズ部門】平野紫耀(King & Prince)
【エンタメ部門】 #与田祐希#乃木坂46
【ファッション部門】 #井川遥
【コミック雑誌部門】沢口愛華
【グラビア部門】沢口愛華
【話題賞】VOGUE JAPAN(5月号)/Cocomi
【10代部門】沢口愛華
【20代部門】 #齋藤飛鳥 (乃木坂46)
【30代部門】泉里香
【トップ10】
1位:沢口愛華
2位:齋藤飛鳥(乃木坂46)
3位:白石麻衣
4位:えなこ
5位:石田桃香
6位:山下美月(乃木坂46)
7位:今田美桜
7位:梅澤美波(乃木坂46)
7位:桃月なしこ
7位:吉田莉桜
(五十音順・敬省略)
【Not Sponsored 記事】

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King & Prince平野紫耀、メンズ部門2連覇でファンに感謝「皆さんに求めて頂けるから…」<第7回カバーガール大賞>