優勝賞金1000万円を目指し精鋭シェフ16名が激突! 『DRAGON CHEF2021〜サバイバルラウンド〜』

夢と情熱を持った40歳未満のシェフたちが、優勝賞金1,000万円とNo.1の称号を目指して龍のごとく駆け上がる料理人のM-1グランプリ。 ABCテレビ×吉本興業がお届けする 次世代のスター料理人オーディション番組『DRAGON CHEF 2021〜サバイバルラウンド〜』がいよいよスタートするというニュースが届きました。

料理人のM-1グランプリ!

出典: ©DRAGON CHEF 2021

応募者761名の中から一次選考(都道府県予選)、エリア予選を勝ち抜いた精鋭シェフ16名が毎回、須賀洋介総監督が出す課題に挑み、負けた料理人は脱落していきます。

農園に連れていかれた16名に出された最初の料理対決テーマは“目の前の畑にある野菜で料理を作れ” 。MC #山里亮太 が「こんな料理見たことない!」と驚き、須賀総監督も「勉強になりました」と絶賛する個性的な料理が次々完成!
果たして勝ち残る料理人は誰なのでしょうか!?

個性あふれるシェフたち!

出典: ©DRAGON CHEF 2021

4月、千葉県にある農園に16名の若きシェフたちが集結。本場フランスの星付きレストランで修行を積んだ個性派シェフ、ITベンチャーで商品メニュー開発を手がける女性、京都の名店でアバンギャルドな日本料理をつくるシェフ、サバイバルラウンド進出者の中では最年少24歳の女性フレンチシェフ、ベルギーで大臣たちに料理を振る舞っていた元公邸料理人、元大工の異端イケメンシェフ、中華を極めるコンクールキラー、食のクリエイティブ・ディレクター、さらには芸能界No.1とも言われる腕前を持つお笑い芸人など、個性あふれる実力者ばかり。

若きシェフたちの挑戦!

出典: ©DRAGON CHEF 2021

そんなシェフたちに新たな課題を出すのは、フレンチの巨匠ジョエル・ロブションの愛弟子として世界で活躍し、現在はSUGALABO Inc.代表を務める須賀洋介シェフ。須賀の口から発表されたテーマはなんと、“目の前の畑にある野菜で料理をつくること”。農園の畑には、赤人参、紫人参、ケール、キャベツ、菜の花など様々な野菜が生育していますが、どれをどのように使っても構わないといいます

MC山里の号令で、一斉に畑に走り出すシェフたち。野菜を手に取って吟味し、時にはかじって味を確かめながら収穫していきます。そしていよいよ調理がスタート。45分という制限時間の中、この農園の野菜の特徴を最大限に生かし、各自の個性があふれる一品を作り上げていきます。料理への愛と情熱にあふれる若き料理人たちの手から、いったいどんな料理が生まれるのでしょうか?

出典: ©DRAGON CHEF 2021

完成した料理を審査するのは、「無難に仕上げたものより、チャレンジングな料理を評価したい」と語る須賀総監督。各シェフによる料理の説明を受けながら、順に試食していきます。出される各料理に対し、須賀の口から発せられる言葉とはいったい?

この料理バトルによって、現在の16名から4名が脱落します。果たして生き残るのは誰なのでしょうか? そして惜しくも脱落してしまうのは……!?

『DRAGON CHEF 2021』は、「地域創生」をテーマに「日本の食文化」を応援し、世界へと発信していく次世代スター料理人発掘番組。優勝賞金1,000万円とNo.1料理人の称号を懸けた決勝ラウンドは、今夏、ABCテレビ・テレビ朝日系列にて全国ネット放送されます。

ぜひチェックしてみてくださいね。

サバイバルラウンド進出シェフ
北海道・東北:本田孝幸(福島)、下國伸(北海道)
関東・甲信越:野崎翠(東京)、髙木祐輔(東京)、井上豪希(東京)、ポンポコ団キング(東京)
東海・北陸:大野嬉々(三重)、佐藤翔太(石川)
近畿:三島伴博(大阪)、花田洋平(大阪)、中井建(大阪)、中川寛大(京都)
中国・四国:井原尚徳(高知)、三和慎吾(山口)
九州・沖縄:山下泰史(福岡)、徳永未奈子(宮崎)

#優勝 #料理 #M1グランプリ #称号 #ABCテレビ

優勝賞金1000万円を目指し精鋭シェフ16名が激突! 『DRAGON CHEF2021〜サバイバルラウンド〜』