EXIT兼近大樹、芸能界ピンク男子代表としてこだわり熱弁

お笑いコンビ・EXITの兼近大樹が、15日放送のテレビ朝日系ドキュメント番組『 #ノブ ナカなんなん?』(毎週土曜 後10:25)に出演する。

同番組は、ノブ(千鳥)と #弘中綾香 アナウンサーの“ノブナカ”コンビが、思わず「なんなん?」と言いたくなるクセのある人々に注目し、その驚きの人生をのぞき見する。

この日は、芸能界でも特にピンクが好きな #青山テルマ とピンクをクールに着こなす神尾楓珠をゲストに迎え、ノブも初めて全身ピンク衣装に身を包んで「ピンクに取り憑かれた女って…なんなん?」を放送する。ピンク髪が珍しいことではなくなってきた今、ピンク愛が強い44の女性に密着取材し、知られざる生態を一斉調査。笑いや涙であふれる魅力的な人生が明らかになる。

まず紹介するのは、“ピンクレベル7”の多田多延子さん(52)。かなりお堅い場所で待ち合わせをし、黒いスーツの人々を目の前に熱弁を振るう。多田さんは着ているものは当然のこと、ネイルも宝石もオーダーメードで作ったハイヒールも、手帳やマスクケースまでもがピンク。セレブと交流があり、「365日ピンクです」と語る多田さんは何者なのか。住まいのある広島県を訪ね、謎多き多田さんの正体を探る。ありとあらゆるものをピンクでそろえる多田さんは自称「ピンク社長」とのこと。そんな彼女にとってピンクとはどんな存在なのか?

多田さんに続き、ピンクレベル3のめーてるさん(27)とレベル10のまっぴーさん(21)を紹介。ふたりは20代ならではのピンクへのこだわりや、テルマも共感する悩みなどを打ち明ける。最後には「私がピンクのお姉さんです」と語る最強のピンク女、レベル10の濱名靖代さん(35)が登場。画面がピンク一色になるような、濱名さんの“ピンクライフ”を見ていく。ある商売をする濱名さんの店は当然ピンクだらけ。店員の女性もピンクなら、「濱名教の信者です」と話す女性客もピンク。濱名さんは昨年、結婚したとのことで旦那はピンクが大好きな妻をどう思っているのか尋ねると、旦那もまさかのピンク。今回は至るところがピンクに包まれた愛の巣にも潜入する。

また、テルマに負けず劣らずピンクが好きなEXITの兼近がVTRで登場。“ピンク男子”としてのこだわりを熱く語る。

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EXIT兼近大樹、芸能界ピンク男子代表としてこだわり熱弁