“西洋版コックリさん”で遊んでいた17歳少年が死亡 参加した友人は「霊が殺せと言った」(コロンビア)

コロンビアで昨年4月、交霊術を模したゲーム“ウィジャボード”で遊んでいた17歳の少年が、遺体となって発見された。当時、一緒に遊んでいた友人は「霊が殺せと言った」と話しており、現在も警察の捜査が続いているという。英ニュースメディア『The Daily Star』などが報じた。

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