内藤剛志、“2時間サスペンス”の減少の責任感じる “時代背景”だけでない理由を考察「視聴率が取れていた頃の手法をそのまま続けていたり…」

俳優の内藤剛志が主演を務めるBS日テレオリジナルドラマ『令和サスペンス劇場「旅人検視官 道場修作 〜富山県 庄川温泉郷殺人事件〜」』が、3月22日午後7時から放送されることが決定。同シリーズは、内藤演じる定年した元警視庁検視官の道場修作が、亡き妻の残した雑記帳とともに訪れた旅先で、次第に事件に巻き込まれていく令和の旅情サスペンス。23年12月に第1弾、24年4月に第2弾、同年12月には第3弾と続く、人気シリーズとなっている。最新作の放送を前に、内藤がインタビューに応じ、現代では少なくなった「2時間サスペンス」への思いを語った。<インタビュー全2回の前編>

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