

衝撃の展開が続く『仮面ライダーガヴ』。そんな物語に欠かせないアクセントとなっているのが俳優の庄司浩平(25)演じるラキア・アマルガ/仮面ライダーヴラム。登場時は、ラーゲ9というコードネームで暗躍するストマック社のバイトとしてショウマ/仮面ライダーガヴ(演:知念英和)、辛木田絆斗/仮面ライダーヴァレン(演:日野友輔)と敵対した。しかし、今では、甘根幸果(演:宮部のぞみ)から「ラキアン」と呼ばれながら何でも屋「はぴぱれ」でバイトし、第26話では浩二くんと触れ合ったことで主食が石のラキアもプリンをおいしく食した。振り幅の大きいキャラクターを演じる庄司にORICON NEWSがインタビュー。『魔進戦隊キラメイジャー』のクリスタリア宝路/キラメイシルバーでデビューした庄司が再び戻ってきた東映特撮の世界での話など、さまざまな秘話を聞いた。