空前の「MANZAIブーム」40年感謝祭!(5)<ぼんちおさむ(ザ・ぼんち)>漫才師が初めて日本武道館に立った異常人気

 漫才師としてだけではない。歌手としても80万枚のヒット曲を放つほど「ザ・ぼんち」は重宝された。コンビの顔であったぼんちおさむ(67)が語る驚愕エピソードとは? おさむ 潮来の伊太郎〜アリ? 怒ったぞ! お、お、お、おさ…

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空前の「MANZAIブーム」40年感謝祭!(4)<春やすこ(春やすこ・けいこ)>アイドルコンビが海原千里・万里と唯一の共演

「しっかし #松田聖子 ムカツクわ〜」──徹底した毒舌と、漫才師らしからぬ美貌で人気を集めたのが春やすこ・けいこだ。ブーム真っ最中に18歳だった春やすこ(58)が、熱狂の日々を追想。 ──80年のブームの時には、最年少で…

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日テレ系「沸騰ワード10」岩田絵里奈アナウンサーが新進行役就任

様々な業界で話題となっている「沸騰ワード」を徹底調査し、半年後に絶対ブームになる「流行の源泉」をどこよりも早く見せる「沸騰ワード10」。「ガイドブックに載らない沸騰島」「伝説の家政婦 志麻さん」「取り憑かれた芸能人」など…

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岩田絵里奈アナ『沸騰ワード10』進行役に就任「フレッシュな気持ちで…」

 日本テレビの岩田絵里奈アナが、10日放送の同局系『沸騰ワード10 2時間SP』(後7:00)より、同番組の新たな進行役に就任。 #バナナマン とともに番組を盛り上げていく。  番組では、さまざまな業界で話題となっている…

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空前の「MANZAIブーム」40年感謝祭!(3)<追跡リサーチ>多くの謎を呼んだ島田紳助の引退会見

  #ビートたけし や #西川きよし のように、今もテレビに出続けるブームの主役たち。一方で、過酷な運命をたどった人気コンビもいた。  MANZAIブームを語るうえで、マシンガンさながらの怒濤のツッコミで一世を風靡したの…

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ラジオファンを熱くさせた『ANN』統括Dのツイートの真意 発端は“ラジオ業界”への怒り

 3月16日、あるラジオディレクターのツイッターでのつぶやきが、大きな反響を巻き起こした。「ラジオをブームにしたい、誰もが面白いと思えるものにしたいと言ったバカを、ラジオはもう終わってるものだと、嘲笑った人のことを俺は一…

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空前の「MANZAIブーム」40年感謝祭!(2)<ビートきよし(ツービート)>たけしの毒舌でテレビネタは半分に削られた

 MANZAIブームの急先鋒にして規格外のカリスマ性を放った #ツービート 。破天荒な舞台裏をビートきよし(70)が語る。  僕らは当時、「お笑い大集合」(フジテレビ系)という若者向けの番組で司会をやっていました。そこで…

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星野源「#うちで踊ろう」外出自粛下でSNSミームに “それぞれの場所で重なり合う”

【モデルプレス=2020/04/04】歌手で俳優の #星野源 が、「家でじっとしていたらこんな曲ができました」と公開したオリジナルソング『うちで踊ろう』。SNS上では多くのユーザーたちが同曲にコーラスや楽器演奏、ダンスを…

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空前の「MANZAIブーム」40年感謝祭!(1)<島田洋七(B&B)>デパートの紙袋で持ち歩いた全盛期のギャラ

 圧倒的スピード感を武器に、ブームの先兵となったのが「B&B」だ。文字どおり“がばい人気”だった全盛期を、島田洋七(70)が振り返る。 ──何度か相方を変え、島田洋八とのコンビで「B&B」を結成。その人気が日本中に拡大し…

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毒親ブームに警鐘、脳科学から見た親と子の問題点「誰でも“なり得る”ことを知って」

 近年、世に浸透した“毒親”というキーワード。エンタメ界では、『 #凪のお暇 』(TBS系)や『過保護のカホコ』(日テレ系)など、過干渉により子どもの自立を奪う母親が描かれたドラマが増えたり、SNSでも“毒親育ち”という…

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