【インタビュー】ウベルト・パゾリーニ監督が描く、死と向き合い生きる希望を見出す親子の物語『いつかの君にもわかること』

孤独死した人々の弔いに従事する誠実な公務員を描いた前作『おみおくりの作法』(2013年)が昨年、日本で 阿部サダヲ 主演の『アイ・アム まきもと』としてリメイクされたウベルト・パゾリーニ監督。久々の新作『いつかの君にもわかること』は余命宣告された30代のシングルファーザーと幼い息子の物語だ。

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