キャサリン皇太子妃、がん闘病中と自ら公表「大きなショックでした」

キャサリン皇太子妃(42)が動画を公開し、がんの闘病中であることを告白した。皇太子妃は1月の腹部手術後にがんが見つかり、現在は化学療法による治療を受けているという。皇太子妃は「大きなショックでした」と打ち明けると、ウィリアム皇太子やジョージ王子(10)、 シャーロット 王女(8)、ルイ王子(5)を安心させるために全力を尽くし、適切な方法で説明したと語っている。

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